みなさん、たくさんのコメントやメッセージをいただきありがとうございます。
ブログの更新がなかなかできず、申し訳ございません。
8月も終わり、夏も終わってしまいましたが、前の記事でお伝えしましたように、今年も何度か妻を海に連れて行き、その様子も撮影できましたのでまたこちらでご報告できればと思っています。

本日はリクエストもいただいていましたので、報告が途中になってしまっていた2回目の貸し出し調教報告の続きをお伝えいたします。

では2回目の貸し出し調教報告の続きを・・・。
妻は男性たちと対面後、すぐに全裸で拘束され、目隠しをされた状態で3人に陰部をたっぷりと視姦されました。妻は抵抗する意味でわざと無反応な態度をとっていましたが、すぐに陰部を濡らし、白く濁った愛液さえ垂らしていました。身体が反応していまいながらも、男性たちの問いかけを無視し続けていた妻でしたが・・・。

⇒陰部を繰り返し観察されながらも平静を装う妻
24


◆僕が退室した後に

「後はお任せしますので・・。」
僕はそう男性たちに伝えました。僕が不在の方が男性たちも妻も行為に集中できると考え、一旦退出することにしました。妻が困惑しているのが目隠しをしていても分かりましたが、僕は妻を残し、そのまま部屋を出ました。

僕が部屋を出た後のことは録画したビデオの動画で知りました。その動画と後に妻から聞いたことを元にご報告いたします。

「もっときつく縄で縛り直しますか・・・。」
僕が退出すると、Mさんは身体を起こし、他の2名の男性にそう声をかけていました。もちろん妻にも聞こえていたと思います。僕がいなくなり、妻は強張っているのが明らかでしたが、僕が退出した後も、調教への抵抗心なのか、プライド保とうとして必死に無反応を装っていました。
しかし、その一言から男性たちの妻への責めは大胆になっていきました。

⇒僕が退出した後、豹変する男性たち
★1


Mさんは他の2名に声をかけ了解を得ると、拘束されて動けない妻の身体を抱きしめ、強引に抱き起こしました。

⇒無理やり抱き起こされる妻

2

手足をテープで拘束され抵抗ができない妻はMさんに抱き起されると自然に身を預けるような体勢になっていました。妻はされるがままでした。抱き起された妻の身体とベッドサイドの間にできた隙間にKさんがすばやく身体を入れ、妻の背後に回る体勢になりました。

⇒自然と男性に身を預ける形に
2-1

次に妻が身を委ねることになったKさんは早速、妻の乳房に手を伸ばし、乳首を指でつまんで愛撫し始めました。そして、無防備になった妻の耳に舌を挿入していきました。

⇒背後から妻の耳を舐めながら、身体を触るKさん

3
乳首を触られ、急に耳に舌が挿入してきたので身体をすくめるようにしていました。目隠しをしている妻は最初はどの男性が後ろにいるのか分からなかったので困惑したと言います。

しかし、それもつかの間、困惑する妻には構わず、男性たちは妻を後ろ手に拘束したテープを外し、縄で縛りなおす作業に移っていきました。

⇒妻の手を拘束したテープを解き、赤い縄で縛りなおす男性たち

4
4-2
Mさんが妻の腕をおさえて、Kさんが拘束テープを外していました。そして、Tさんはもう一つのベッドに置いていた赤い縄を手に取ると、妻の腕をおさえているMさんに手渡しました。拘束テープが取り外されると、男性たちは妻の両手を頭の上に持ち上げるようにして妻の両手首を今度は赤い縄で縛っていきました。今日初めて顔を合わせたとは思えない連携でした。

⇒両手を頭上に上げた状態で手首を縛られる妻
5
腕を頭上に上げた状態にさせられ無防備になった妻の乳首をKさんが背後から指で触っていました。妻はうなだれ、されるがままになっていました。

⇒手首を縛られた両腕は高々と持ち上げられ、Kさんの首に・・・
6
7
妻の両手首を縄で拘束した男性たちはその両腕を高く持ち上げました。そして、背後に座っているKさんの頭に妻の腕を通すことで、妻を完全に動けなくしてしまいました。妻は困惑し、身をよじっていました。

⇒動けなくなり、困惑の表情を浮かべる妻
8
強制的に密着した状態で動けなくなった妻の乳房をKさんは揉みしだき、再び耳に舌を挿入していました。妻の困惑の表情が強くなりました。


◆男性たちによる羞恥撮影

妻はKさんに身体を預けたまま、しばらく身体を触られ続けていました。その様子をMさんがベッドサイドに置いてたデジタルカメラで撮影し始めました。

⇒妻の脚を開かせて撮影する男性たち
9

⇒背後からKさんが乳首を触り、露わになっている陰部をTさんが指で。
9-1
10
Mさんがシャッターを押すたびにフラッシュに目が光っていました。目隠しをしていた妻は気付いていなかったと思いますが、デジカメカメラのシャッター音は聞こえていて男性たちに撮影されているのは分かっていたと思います。僕は妻の裸を撮影する時にはいつもデジカメのシャッター音を最大に設定して、この日も同じ設定にしていました。

妻を辱める羞恥撮影はしばらく続けられました。強制的に身を預けたKさんに後ろから抱かれ、執拗に耳の中に舌を入れられ、拘束された足を開かされて露わになっている陰部はTさんに指で広げられて、その姿をMさんは容赦なくカメラに収めていました。

⇒Kさんに身体を弄られながら、陰部を広げられて撮影される妻
10-2
大胆にカメラを妻の陰部に近づけ撮影するMさん。そのシャッター音の近さや雰囲気で妻はどこを撮影されているのか分かっていたと思います。動画を観ながらこの時の妻の気持ちを考えるとすごく興奮しました。

11

Tさんの指で左右に大きく広げられた妻の陰部をMさんは何度も撮影していました。上と下の画像はMさんがデジカメで撮影したものになります。

⇒奥まで見えるほど開かれた妻の陰部(Mさんが撮影)
12

「白いのが出てますよ。」
Tさんは陰部を覗き込みながら妻に聞こえるように言いました。

妻の陰部は濡れていて、大陰唇には白く濁った本気汁が漏れていました。妻はTさんの言葉に何も答えず、ただ男性たちに陰部を晒していました。妻は暴れて嫌がるようなことはありませんでしたが、あえて無反応な態度を続けてこの調教行為に抗っていました。しかし、陰部はその態度とは異なり、妻の身体が欲情していることを示していました。

そして、妻が欲情していることを示すことが他にもありました。妻は背後から身体を弄り、執拗に耳の中に舌を入れてくるKさんの愛撫に苦悶の表情を浮かべていましたが、Kさんが指を無理やり妻の口に入れると、自然に妻は舌を絡ませていたのです。男性たちはそれを見逃しませんでした。

⇒身体を弄ばれながら、口に挿入された指を舐める妻
10-3
10-4


◆勃起した妻の乳首

カメラを置いたMさんは妻に近づくと、妻の乳房を覗き込むようにしました。それに合わせKさんが妻を羽交い絞めのようにしたので、妻は胸を突き出すような体勢になりました。Mさんは観察するように、じっと妻の乳首を見つめていました。

⇒妻の乳首をじっと見つめるMさん
15

Mさんは顔を上げると、Kさんに向かって言いました。
「乳首、凄い勃ってる・・・。」
Mさんは妻を辱めるためにわざと聴こえるように伝えていました。

⇒妻の乳首の状態をKさんに伝えるMさん
16
Mさんに促され、Tさんも妻に近づくとじっと乳首を見ていました。妻はMさんの言葉にも反応しませんでしたが、二人が至近距離で自分の乳首を見られていることを感じていたと思います。

「左右同時に舐めてみますか。」
MさんがTさん言いました。Tさんが頷くと、2人は同時に妻に乳首にむしゃぶりついていきました。乳首が二人の顔で隠れると、妻はビクッと身体を震わせました。

⇒妻の乳首に同時にむしゃぶりつくMさんとTさん
17

⇒二人の男性に左右の乳首を舐めまわされる妻
18
同時に左右の乳首を舐められ、妻は喘ぎ声は漏らしていないものの、時折、垣間見える妻の顔は紅潮し、すでに息絶えだえの様子になっていました。

⇒乳首を舐められ、すでに放心状態の妻

19-3
Mさんが妻の乳首を舐めるのを止め、顔を上げると妻の表情が見えました。妻はすでに放心状態のようになっていました。Tさんは乳首を舐め続け、Mさんも指で触っていましたが、妻は動きませんでした。

後で妻に聞くと、同時に別々の舐められ方をされてとても興奮したと言い、思ったよりも気持ち良くて声が出るのを必死に我慢していたら、意識が飛んでしまったと言います。

⇒動かなくなった妻をじっと見つめるTさん
21

⇒意識の無い妻を弄ぶ男性たち

22
22-2
意識の無い妻の身体を男性たちは弄んでいました。Kさんはまた妻の耳に舌を入れながら、強引に妻の口に指を挿入し、KさんとMさんは両方の乳首を指で転がすように愛撫し続けていました。

男性たちは口に笑みを浮かべ、妻の乳房を強く揉みしだいたりもしていました。まるで興味本位に妻の身体を触っているように見えました。片方の乳房を三人の手でもまれている光景はとてもいやらしく観えました。

⇒口に笑みを浮かべながら妻の胸を強く揉みしだく3人。

22-3


この時、僕は別の部屋でブログに貸し出し調教が始まったことをアップしていました。妻の体調不良で開催が危ぶまれましたが、無事にプレイが始まって安堵していました。妻が既に意識を無くしているとは思っていませんでした。

Mさんは妻の身体から離れると、もう一つのベッドの方に歩いて行きました。もう一つのベッドにはバイブなど性具を並べていましたが、Mさんはそれを取りに向かったのでした

⇒もう一つのベッドに向かうMさん。すでにペニスは勃起していました。

23
動画を観ると、妻から離れ、もう一つのベッドに向かうMさんのペニスはすでに激しく勃起していました。僕はこの後、このペニスが妻に挿入されることを思い出し激しく興奮してしまいました。

⇒Mさんは性具の中からローションを選んで・・・

1
1-2
Mさんが手にしたのはローションでした。これは僕が用意したものではなく、Mさんがご自身で持参されたものでした。妻の身体に使うことを想像してわざわざ持参していただいたと思うと僕は興奮しました。

「これ、使いますね。」
Mさんは元のベッドに戻るとおもむろに妻の乳房のあたりにローションを垂らし始めました。

⇒妻の身体にローションを垂らすMさん。
2
妻は垂らされたローションの感触で意識を取り戻したようでした。妻のデコルテのあたりから左の乳首、そして右の乳首。Mさんは3回に分けて妻の身体にローションを垂らしました。3人の口元には笑みが浮かんでいました。3人は妻の反応を楽しんでいるようでした。TさんはMさんがローションを垂らし終わる前に、すぐに指を伸ばして、乳首に塗り付け始めていました。

⇒妻の乳房にローションを塗り付ける男性たち
3
4
乳房にローションを塗り付ける男性たちの指が何度も妻の乳首に触れて通り過ぎていきました。妻はたまらず横に顔をそむけ、その感触に耐えていました。

⇒ローションで執拗に乳首を愛撫され、思わず口を開く妻

4-1

ローションを塗る男性たちの指が繰り返し乳首にを触れると、妻は時折、微かに口を開き、苦しそうな表情を浮かべていました。必死に耐えているのが分かりました。男性たちはローションを広げるようにして妻の乳房全体を愛撫していきました。

⇒乳房全体も念入りに揉むようにして塗り込む男性たち

5

⇒ローションで光る、勃起した妻の乳首

5-1
愛撫の合間にローションで光る妻の乳首が見えました。固く勃起しているが一目で分かりました。元々、妻の乳首は敏感なので、この愛撫もたまらなかったと言います。容赦なく乳房をまさぐる複数の手に身体が異常に火照り、妻は発狂してしまいそうになっていたと言います。

⇒乳首を摘ままれ、身体をのけ反らせる妻
6


⇒執拗な愛撫に反応し続ける乳首
7
固く勃起している乳首を指で摘ままれると、思わず妻は身体をのけ反らせました。余裕のなくなっている妻をよそに、男性たちは執拗にそして、丁寧に妻の乳房を愛撫し続けました。

「ずっと勃ってる・・・。」
Mさんは妻の乳首を触りながらTさんに言いました。これも妻を辱めるようにわざと妻の身体の反応を嘲笑うような言い方でした。

⇒聞こえるように妻の乳首についてTさんと会話をするMさん。
8

⇒妻の乳首の勃起を確かめるTさん

8-2

「凄く固くなってる・・・奥さん、気持ちいいの?」
Tさんは乳首に触れながら妻に声をかけました。妻はその問いかけに答えようとはしませんでした。妻に聞くと何度も乳首がたっていると言われて恥ずかしかった反面、「これは仕方ないでしょ・・。」と内心は答えたかったと言っていました(苦笑)

妻の身体に覆いかぶさるようにして左右の乳房を愛撫していたMさんがおもむろに妻の乳房に顔を埋め、乳首を口に含むとまた妻の身体がビクっと震えました。

⇒再び妻の乳首を口に含むMさん

9
妻の乳房に顔を埋めたMさんの頭が上下に動いていました。その間、妻は身体を何度か痙攣したように震わせていました。

「かじると・・・また凄く固くなりますよ。」
Mさんは顔を上げるとTさんに言いました。妻が痙攣したようになっていた理由が分かりました。妻は乳首を責められるのが弱いのですが、特に乳首を噛んでやると激しく感じます。この時もMさんにされていたようです。
10

「そっちの乳首もかじってみてください。」
Mさんはそう言うと、Tさんにもう片方の乳首を噛むように促しました。妻にとっては絶望的であり、とても興奮する言葉だったと思います。2人は確かめるように妻を見てから、妻の乳首を同時に口にしました。

⇒同時に乳首に噛みつくMさんとTさん
11
横から撮影した動画を観ると、時折妻の身体が震え、頭上で組んだ両手の指が何度も力強く握りしめられていました。妻が必死に声を上げまいと耐えているのが分かりました。ただ、いつも乳首を噛むと大きな声を上げて感じる妻に耐えられるわけはなく・・・。
男性たちが乳首から口を離すと、すでに妻は意識を無くしていました。

⇒また意識を無くしてしまった妻を覗き込む男性たち

12
意識を無くし、動かなくなった妻はまたしばらく男性たちに陰部をじっくりと視姦されていました。この後、男性たちの責めは妻の下半身に移ります。また続きは後日ご報告できればと思います。

⇒意識がない状態で陰部を確認されている妻
13


いつもたくさんのコメントやメッセージをいただいているのに返信することができず、すみません。ただ、全て目を通させていただいています。ありがとうございます。
引き続き妻に興味を持っていただけたら光栄です。よろしくお願いいたします。

※コメントやメッセージにアフェリエイトなど広告サービスのお誘いをいただき光栄なのですが、僕はあくまで趣味の一環でこのブログをさせていただいていますので導入することはございません。ご理解いただけますと幸いです。