みなさん、いつもたくさんのコメントをいただきありがとうございます。
妻の興味を持っていただき光栄です。
なかなか更新ができず、申し訳ございません。

今日は前回の記事でお伝えしていました通り、
妻とホテルに泊まり、調教した報告と緊急に募集させていただいた
貸し出し調教について取り急ぎご報告いたします。

かなり更新を待っていただいたので大量になりますが・・・。
最後までご覧いただけると幸いです。

■GW シティホテルにて
5/5(土)に某シティホテルを予約し、たっぷりと妻を調教してきました。
久しぶりにまとまった休みが取れたので妻とどこかに外出をしたかったのと
自宅以外で時間をかけて妻を責めてやりたいという思いから計画したものでした。

予約したホテルは過去2回行った貸し出し調教で利用した場所でした。
客室の多い大きなホテルで、出入りが比較的自由で、
部屋もどこになってもかなり広いので妻が遠慮なく声を出せるなど
調教プレイをするには適していると思います。
僕の経験上、ドアの前を通ると喘ぎ声が漏れるのも刺激的でした。

当日の妻です。
妻には久しぶりに撮影しながら、ゆっくりと抱きたいと伝えていました。
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ただ、当然普通に撮影して抱くということは僕の頭にはなく・・。
刺激的な思いをさせるために妻には伝えていないことを色々と実行いたしました。
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■PM16:30 羞恥撮影開始
早めにチェックインをして、まだ外が明るい時間から撮影を始めました。
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部屋の中も日が入ってきて明るかったので、妻は下着姿でも恥ずかしがっていましたが
すぐに全裸になるように言い、撮影を行いました。
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そして、羞恥撮影へ。
僕が陰部を撮影したいと言うと妻があまりに恥ずかしがったので
目隠しをさせて撮影しました。
恥ずかしながらも陰部を撮影させてくれる妻の様子です。
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撮影するだけで鳥肌をたていました。本当に分かりやすい身体です。
視てやってください。

僕にとっても明るい中で全裸の妻を撮影するのはとても新鮮でした。
妻は戸惑いながらも徐々に言いなりになってポーズをとる妻を視てやってください。
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最後は妻が一番恥ずかしがるアナルを・・・。
妻は僕の指示に従い、アナルを晒して見せてくれました。

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僕が指で広げたりして妻が分かるように至近距離から撮影してやると
深い吐息のような喘ぎ声を上げました。
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妻を窓際のソファーに連れて行き、陰部の確認です。
自分で陰部を開かせると既に白い愛液で性器が汚れていました。
僕はその状態を伝えながら撮影しました。
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■PM17:30 妻に内緒で購入した拘束具を装着
僕は目隠しをした妻に性具(拘束具)を装着しました。
妻に内緒で新たに購入したものでした。
妻は何をされるか分からないまま戸惑っていましたが・・・
僕の言いなりになっていました。
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この拘束具は電マやローターを固定装着できるレザー素材のショーツでした。
僕は前日に妻に内緒で購入し、ビデオカメラなどを入れたキャリーバッグに
隠していたので妻が知ることはありませんでした。
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拘束具を着させ、電マを固定してスイッチを入れると
妻は画像のように内股になって、腰を引きながら悶え始めました。
※このピンク色の電マは複数男性に妻を貸し出して調教を行った時に、
その中のお一人がご持参いただいたもので、プレイ後に頂戴したものになります。

僕は妻に自分の姿を見せようと思い、アイマスクを外して、洗面台に連れて行きました。
鏡で自分の姿を確認した妻は恥ずかしそうに顔を伏せました。
僕は妻に自分の姿を視るように言いました。
妻は切なそうな表情で自分の痴態を見つめながら腰をくねらせていました。
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鏡の前で妻を十分に辱めてから、僕は妻にベッドまで歩いてくるように言いました。
電マの振動に翻弄されながら、妻はゆっくりとこちらへ歩いて戻ってきました。
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ベッドの上に乗るように言うと、妻は陰部にあてがった電マの振動で
足元がおぼつかず、時折憐れもない姿で動きを止め、じっとその振動に耐えていました。
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やっとベッドに上がった妻に僕は四つん這いになるように言いました。
妻は喘ぎながら僕の方にお尻を向け、腰を振りながら感じていました。
そして、時折上半身を上げたり、うつぶせるように悶絶して悶えていました。
一部ですがその様子です。
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僕は日が落ちて、窓の外が暗くなるまで拘束具を装着したままにさせました。
妻は始終喘ぎっぱなしでした。
そして、妻に拘束具を外すよと伝えると、確認させることを恥ずかしがっていましたが
一方で安心したような様子を見せていました。
拘束具を外すと案の定、たっぷりと愛液が付着して光っていました。
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妻にそれを伝えましたが、何も答えませんでした。
じっくりと視てやってください。

■PM19:00 電マにアタッチメントを装着して
妻は僕のモノを挿入してもらえると思っていたようですが
僕は電マにアタッチメントを装着して責めてやりました。
これも妻には内緒で用意していたものになります。
挿入すると、妻はその感触に驚き、声を上げていました。
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アタッチメントを装着した電マの威力は抜群でした。
ずっぽりと妻に陰部に収まり、僕が激しく振動している電マを上下に動かすと
ちょうど良い所に当たるのか、妻は大きな声を上げてすぐに逝きました。

では、激しく悶え、逝きまくる妻の様子を・・・。
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何度も逝った妻は脚を大きく開いたまま、ベッドで動かなくなりました。
気づくとホテルで撮影と調教を始めて3時間以上たっていました。

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僕はその恥ずかしい姿を撮影してから、妻を無理やり起こして、
挿入し、犯してやりました。
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行為が終わった後、休みながら2人で話をしていると、
妻が「今日は優しく抱いてもらえると思ってた。」と言い、
「このホテルと聞いたので、普通じゃないかなとも思っていたけど・・・」とも。
「でも凄く気持ちよかった。」と満足そうに言ってくれました。
しばし、2人でベッドに横になり休むことにしました。


★単独男性への貸し出し

休んでいる間も僕は次のことを考えていました。
もう一つ、妻に伝えていなかったこと・・・
前日に調整したブログ募集での貸し出し調教です。

僕の思いつきで、前日にブログで妻を抱きたい方を急きょ募集させていただきました。
基本的には今までの貸し出し調教の候補者になっていた方で、
メールのやりとりを最後までさせていただいた方から選ばせていただくつもりでした。

しかし、メッセージボックスにも新しい希望者の方から
たくさんのメッセージを頂戴いたしました。ありがとうございました。

今回は時間がなかったこともあり、メールでやりとりをさせていただいた方の中から
お一人を選ばせていただきました。かなり遠方にお住まいの30代の男性でした。
今回は急に独断で決めたために妻には全く言っていなかったので、
当日来訪いただいても中止になってしまうかもしれないこともお伝えしました。
しかし、そのような無理なお願いもご了承いただき、たまたま空いていた飛行機と
僕らと同じホテルをすぐに予約していただきました。
正直なところは時間の問題でどなたも調整できないのではと思っていましたので
ブッキングできたことに驚きました。

次の問題は妻の説得でした。
男性がホテルに到着されるのはPM20時半くらいの予定と伺っていました。
早ければ、21時から抱いていただければとお願いしていたのですが、
僕のプレイが長引いたのでその時点で全く妻に話ができておらず、
その男性にはホテルのご自身のお部屋でお待ちいただくことになりました。

妻に「実は募集していて・・・」と言っても了承してくれないと思ったのと
いつもと違った形にした方が妻が興奮すると思い、
ホテルに入るまでに男性とある相談をしていました。

その内容はありきたりになりますが、マッサージ店を装うというものでした。
妻には性感ではなく、ごく普通のオイルマッサージを頼んでいるということにして、
男性にそのマッサージ師に扮していただいて、流れで抱いていただくという
計画を立てていました。

男性にお待ちいただいているので気が焦ったのですが
妻が逝き過ぎて疲れてしまっていたので、
なかなかマッサージの話さえも出すことができませんでした。
隙を見て男性には一旦、23時からに再調整させていただきたい旨、連絡を入れました。
男性からは心良くいつまででもお待ちいただけるという返事をいただきました。

■24:00前 オイルマッサージを予約??
そして、23時前になって、やっと妻に話しをすることができました。
「今も他の男性に視られたら興奮するの?」という僕の問いかけがきっかけでした。
暖かくなってきたので、今年はどこに泳ぎに行くか、水着はどんなのにするかなどを
話をしていて、そのような問いかけになりました。
妻は水着は「今までのものがあるから新しいのはいらない・・・」などと話をしていましたが
僕の冒頭の問いかけには、「それは興奮するでしょ・・・。」と答えました。
そこから、何度もその確認をして、実はマッサージを予約しているという切り出しました。
妻は驚いてすぐに拒みました。僕はあきらめず、繰り返し説得を試みました。
「以前、出張を頼んだ性感マッサージではなく、普通のオイルマッサージだけど・・
そのマッサージ師に身体を視られたら興奮するんじゃない?」などと話をして
徐々に妻をその気にさせていきました。
妻は不安そうに何度も「本当に普通のオイルマッサージ?」と聞いてきました。
僕は「だから視られる意味があるんじゃない?」などと言いながら説得していきました。

時間はかかってしまいましたが、結果的には妻は了承してくれました。
他の男性に視られることで興奮するというのが妻も了承した目的でしたが、
僕は「その男性を欲情させてね・・」と言い加えました。
妻は「相手は女性の身体に慣れているだろうからそんな風に思わないでしょ」と
笑っていました。

妻にシャワーを浴びてくるように伝え、その間にお店に連絡するふりをしました。
男性に遅れてしまったお詫びと、24時から予定通りお願いしたい旨伝えました。

妻が浴室から出てくると、24時に予約できたことと、
妻が恥ずかしがるので、目隠しをさせることとビデオで録画することを
お店に了承してもらったことを伝えました。
妻はそのことに何の疑いを持ちませんでした。
緊張でそれどころではないようでした。

そして、時間が近づくにつれて妻は言葉数が減っていきました。
やっぱり恥ずかしいと独り言を言い、僕が話しかけても会話が続きませんでした。
落ち着かず、部屋の中を歩きまわり、椅子に座ると不安そうにうつむいていました。
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24時前になり、僕は妻に声をかけました。
「目隠しをして、裸で待っておいて。」と言いました。
妻は困惑し、「おかしいと思われるじゃない・・。」と拒みましたが、
今回の目的を改めて言い聞かせると、黙って目隠しをし、全裸になりベッドに横になりました。
おかしい女と思われたくないからタオルはかけさせてほしいと言われたので
僕はそれは了承しました。
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妻は顔をうつぶせたまま始終無言でした。そして、部屋のチャイムをただ待っていました。

■24:00 単独男性によるオイルマッサージ開始
24時ちょうどに部屋のチャイムが鳴り、扉をノックする音が聞こえました。
僕は男性を迎えに行き、扉をあけました。
男性を部屋の中に導くと、僕は妻に聞こえるように「料金」と「時間」の確認をし、
2時間分の料金を手渡すふりをしました。
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すぐに男性の施術が始まりました。
男性は妻に怪しまれないために実際のオイルマッサージのように
妻の身体を隠したタオルを少しずつずらしながら、足元から丁寧に
マッサージを始めていただけました。
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男性はオイルマッサージが得意な方とお伺いしていたのですが
実際に素人とは思えないような手業でした。
僕はそれを見届けると、男性にしばらく外出する旨、声をかけました。
もちろん、妻に伝わるように・・・。
そして、2人を残して部屋を後にしました。
ビデオを回したままにして、そこから一時間ほど部屋を離れました。

では僕が退出した後の様子を少しだけ・・・
自然なマッサージの中で、妻はしっかりと視姦されていました。
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この後、妻がどうなったかはまた次の機会にご報告できればと思います。

ではこの日の調教の様子を動画で・・・。
★動画報告 固定電マ責め

https://www.dropbox.com/s/9x63had7txdobmn/2018%E3%80%80GW%E8%AA%BF%E6%95%99-%E2%91%A0%E3%80%80.mp4?dl=0
少しだけになりますが、拘束具で固定された電マに悶える妻の様子です。
視てやってください。

いつもコメントをいただきありがとうございます。
返事が出せておらず、申し訳ございません。
すべてのコメントやメッセージ、メールには目を通しています。
引き続き妻の調教報告にお付き合いいただけますと幸いです。

(追記)
久しぶりに「妻の痴態 熟女人妻掲示板」にもスレッドアップしてみました。

http://www.earthly-p.com/boardwife/board.php
よかったらそちらも視てやってください。